生理痛・PMS対策おすすめサプリ口コミと体験談

生理痛、PMS、女性の憂鬱を緩和してくれるサプリメント、便利グッズをご紹介!憂鬱イベントをステキな7日にしよう

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アメリカのサプリメントが人気の理由

      2016/09/09

生理痛に効果のあるサプリメント

自分のカラダの悩みを改善、緩和してくれる栄養素を摂りいれられるサプリメント。

病院に行くほどではない悩み、例えば「体のめぐりを良くしたい」「お通じをスッキリしたい」「生理前のイライラ不安感を楽にしたい」「冷え性を緩和させたい」「栄養補給したい」といった悩みを自然派の栄養素を摂りいれることで緩和することができるので人気です。

しかも薬と違い、処方箋がいらないので気軽に買えるのも嬉しいところです。では皆さんはどこでサプリメントを買いますか?

●ドラッグストア
●ネット通販
●コンビニ

でしょうか?でもドラッグストアにいっても山ほどの種類のサプリメントがあり、一体どれがいいのか迷ってしまいます。

サプリメントだったらどれでもいい!はウソ

「サプリメントは気持ちの問題」と言われる方がおられます。効果があるかないかは気持ちの問題で、飲んでいるという事実が大切なんだというわけです。

とんでもございません!サプリメントを飲むからには体にいいもの、しかもコストパフォーマンスがいいもの、また安全で品質の高いものを選ぶべきです!口から体にいれるものですので、成分をしっかり調べ、効果の高いものを選びましょう。

実は今、日本製ではなくアメリカ製のサプリメントが大変人気です!その理由は?

アメリカのサプリメントが人気の理由

日本に住みながら、あえてアメリカのサプリメントを個人的に輸入してまで購入する人が増えています。なんででしょうか?それはアメリカの医療制度と深い関係があります。

予防医学の意識が高い

アメリカは医療費が高く、日本が3割負担で病院の治療が受けられるのに対し10割負担のため、気軽に病院に行って先生に診てもらうことができません。そのため「病院に行く前に予防しよう」という健康意識が高く、サプリメントに頼る人が多いです。

民間保険を使って病院に行かれる方もおられますが、平均的に6人に一人は保険にも入れない実情です。日本に比べ日ごろの生活から健康を保とうという予防医学が好まれています。

そのためアメリカはサプリメント大国になりました。

病気にならないために予防のためにサプリメントを飲む習慣のあるアメリカ

サプリメントは食品ではなく、医薬品と同レベル?

日本では薬事法により、サプリメントはいわばお菓子と同等の「食品」扱いとされています。食品ですから「●●の栄養素は入れてはいけない」「●●の栄養素は●●グラムまでしか入れてはいけない」と決められています。

例えば100mgまでしか入れてはいけない栄養素があるとします。すると101g入っていることは薬事法違反になりますが、1mgしか入っていなくても問題にはならず、「●●配合」と書くことができるということ。

また食品ですから、着色料や保存剤、添加物が入っていても販売ができます。

それに対しアメリカではサプリメントは「食品」と「薬品」の間に位置づけられます。日本の厚生労働省にあたる政府機関のFDA(Food and Drug Administration)が厳しく審査し、それにパスしたもののみ販売されるので日本のサプリメントに比べ安全性が高く、質も高いと言われています。

また医療用サプリメントというものもあります。病院に卸されており医療現場で使われていたサプリメントは日本の食品扱いのサプリメントとは全く違い、アメリカでは予防目的で使われていますので効果が高いものが多いです。実際ライフプラスも、元薬剤師ボブレモン(現ラフプラス社長)とビジネスパートナーの医師マッキ―が自然治癒法(化学成分の含まれた薬品を一切使わず、栄養と酵素の補給によって免疫力を向上する治療法)のために製造・販売していました。

そう考えると、日本で購入できるサプリメントとはレベルが違うことがお分かり頂けるでしょう。

 

サプリメントに含有できる栄養素と量が多い

日本は薬事法の縛りがあり、世界では長く愛用され、体への有用性が認められている栄養素ですら日本ではサプリメントに含めてはいけないものがたくさんあります。

例えば日本のサプリメントに入れてもいいと認められているビタミンは12種類、ミネラルは5種類のみ。

それに対し、例えばアメリカのサプリメント、ライフプラスのマルチビタミン剤にあたる「TVMプラス」には28種類以上のビタミン、ミネラルが、「マイクロミンズプラス」には77種類の微量ミネラルと超微量ミネラルが含まれています。

当サイトでも大変オススメしている「デイリーバイオベーシックス」にも10種類以上のビタミンやミネラルが豊富に含まれています。

よう

アメリカ製は日本人にも合う?

多くの人はアメリカ製のサプリメントは良いと知りながら、日本表記がないことで不安に思ったり、体格が違うので副作用があるのではと不安になるようです。

しかし最近は日本のお客さんが多いコトから、日本への個人輸入ように日本語の成分表示や説明を書いているサイトも多くあります。またアメリカは他民族国家です。アジアの人も多くアメリカの4割が日本人と似た体格をもつアジア人です。アメリカのサプリメントは男性173cm、体重73キロを基準に作られています。

日本人でも十分に愛用することができます。

アメリカのサプリメントの上手な選び方は?

成分表をしっかりチェック

アメリカのサプリメントは含有する全成分の表示が義務付けられています。何がどれくらい含まれるかしっかりチェックしましょう!アメリカのサプリメントは添加物、着色料、香料、防腐剤フリーなので安心ですが、特にチェックが必要なのはどんな栄養素がどれくらい含まれているかということと、増粘剤に何が用いられているかということです。

増粘剤とはそのままでは固まらない栄養素を糊のようにくっつける役割のものです。化学物質が使われることもありますが、そうでなくても砂糖やグルテン、でんぷんなど体に害はないが取る必要がないもので固められている場合もあります。

加工法をチェック

多くの栄養素は高い温度(55度以上)で壊れ、60%以上も空中離散させてしまいます。しかし残念ながら日本では熱処理法が使われています。日本では加工法まで表示されていない場合が多いのも事実です。熱処理法だと短時間で綺麗な形のサプリメントを作ることができます。利益目的だと熱処理を施した方が好都合なんですね。でもいくら原材料がよく、栄養素がたくさん入っていると表示されていても、加工段階で栄養素がスカスカになってしまっていれば意味がありません。

アメリカのサプリメントの中にはコールドプロセス法という35~37度の低温でゆっくりじっくり栄養素を固める方法を取っている会社もあります。

おすすめのアメリカのサプリメントは?

私が自分の経験から強くお勧めするのは「ライフプラス」という会社です。

サプリメント大国アメリカで70年黒字経営を続けている会社で、今では世界中に配送をしている歴史ある会社です。

もともと医療用に卸していたという事実もあり、安全性と品質の面では他のサプリメント会社に比べ群を抜いて徹底しています。特に私が好きなのは、

●増粘剤に他の栄養素と相乗効果が期待できる食物酵素を使っている

増粘剤にわざわざ取る必要のない砂糖やアレルギー誘発物であるデンプンなどは使わず、32種類におよぶ野菜や果物のエキスから取られた食物酵素を使っています!これは特許取得済みの方法!

取り込みたくないものではなく、あえて摂りいれたいものをベースにサプリメントを作っています!

●ダイレクトに工場からあなたの家に!だから新鮮なサプリメント

多くのサプリメントが卸業者を通し、お店や通信販売会社で販売されるのに対し、ライフプラスはお客様から注文されたのちに作る、半受注式製造方式を取っています。

製造7日以内に全世界88か国にアメリカの工場から直接配送されます。原材料のストックは8週間のみ。向こう2~3日以内に配送されるもの、悪くても向こう2~3週間以内に配送されるものまでしか製造しません!

サプリメントは口を開けていなくても、製造した時から栄養素は徐々に抜けていきます。そのため作りたてを飲むのが一番!新鮮なサプリメントを摂取できるのは、工場⇒あなたの家にダイレクトに送られるからこそできる事です!

 

アメリカのサプリメントを試してみましょう!

いかがでしたか?

ちょっと気になるアメリカのサプリメント。実は日本語でお手軽に、日本でネットショッピングするのと同じ方法で購入することができます!このサイトからももちろんアメリカのサプリメントを購入が可能!

特に生理痛、生理前のイライラ、めぐり、冷え、便秘など女性の悩みを緩和するのにおすすめのピクノジェノールサプリメント「プロアンセノルズ100」や「デイリーバイオベーシックス」が人気!!

ネット注文の方法を画像つきで説明しています!見ながら注文すると便利ですよ。

定期購入が断然オススメ!!

デイリーバイオベーシックスなら商品代金が7100円→6400円(700円オフ)
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合計:1300円割引になります。

 

ぜひお試しくださいね~♪

 

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